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Diff for "HowToWriteSlide"

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Revision 10 as of 2010-12-20 12:44:26
Size: 2448
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Revision 24 as of 2011-08-09 23:44:11
Size: 3946
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(では,このページをスライドショーで見てみましょう.スライドショーを始めるには,右側の''その他のアクション''メニューより '' <<Action(SlideShow)>> ''を選択してください.) (では,このページをスライドショーで見てみましょう.<<BR>>
右側の''その他のアクション''メニューより '' <<Action(SlideShow)>> ''を選択してください.)
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= How to Slide. =
{{{#!wiki slidetitle slidemargin center large
How to slide
}}}
{{{#!wiki slidetitle center larger
スライドショーの使い方
}}}
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スライドのWikiテキスト(ソース)は次のようになっています. スライドのWikiテキスト(ソース)は次のようになっています.<<BR>>
''見出し''で区切るとページが分かれます.
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{{{{
= =
{{{#!wiki slidemargin slidetitle center large
スライドのタイトル
}}}
{{{#!wiki slidetitle center larger
スライドのサブタイトル
}}}
}}}}
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最初のページの紹介文です.
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 1. (挨拶と自己紹介)
Line 27: Line 45:
  1. 導入の概要
  1. 導入の詳細
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  1. 案の概要
  1. 案の詳細
 1. まとめ (重要...かも)
 1. まとめ
Line 35: Line 49:
= 全体の構成 (紹介と導入) = = 全体の構成 (挨拶と紹介) =
スライドの始まりです.後ろにメインが控えているので,ここは'''短め'''のほうがよいでしょう.
Line 42: Line 58:
== 挨拶と自己紹介 ==
部内ならばいらないでしょう.

= 全体の構成 (導入) =
Line 50: Line 70:
= 全体の構成 (提起と案) = = 全体の構成 (提起) =
ここからがスライドの本筋になります.
Line 55: Line 76:

= 全体の構成 (案) =
== 案 ==
Line 62: Line 86:
= 備考 =
 * 普段使っているプロジェクターの詳細はこちら
= 全体の構成 (まとめ) =
まとめって意外と素敵です.
 * (長いスライドでも)思い出すべき所を思い出せる
    枚数が多いと,流れていって忘れてしまうので・・・
 * 必然と重要な所を意識する
    まとめを意識すると,どこが要点かを把握できる.
  * ついでに,そのキーワードは斜体か太字にしても良いかも.

= プロジェクタ =
普段使っているプロジェクターについて.
Line 65: Line 97:
  * 解像度: 1024 × 768
  * コントラスト比: 500:1
  * 色再現性: 1677万色フルカラー
 * 解像度: 1024 × 768
 * コントラスト比: 500:1
 * 色再現性: 1677万色フルカラー

= 参考など =
スライド作成の参考になるものを紹介します.
 * [[http://www.slideshare.net/]]
    スライドショー共有サイト.

= まとめ =
 * スライドは,見出しで区切る
 * 全体の構成は
  * 紹介・導入・提起・案
  * 簡潔に
 * まとめをお忘れなく
 * 良いスライドを参考にしましょう
  * これはあんま良いスライドじゃないです...
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CategoryDocument CategoryWikiBooks

ドキュメンテーションの方針

こちらでは,キーノート(スライドショー)の作成方法を示します.
編集やアクセス権の管理などについては,HowToWriteWiki HowToWriteWiki2も参照ください.

(では,このページをスライドショーで見てみましょう.
右側のその他のアクションメニューより SlideShow を選択してください.)

How to Slide.

How to slide

スライドショーの使い方

Wiki Text

スライドのWikiテキスト(ソース)は次のようになっています.
見出しで区切るとページが分かれます.

=  =
{{{#!wiki slidemargin slidetitle center large
スライドのタイトル
}}}
{{{#!wiki slidetitle center larger
スライドのサブタイトル
}}}

= 1枚目のタイトル =
1枚目の内容

= 2枚目のタイトル =
2枚目の内容

...

全体の構成

全体の構成は,次のようにすると良いでしょう.

  1. (挨拶と自己紹介)
  2. 紹介文
  3. 導入
  4. 提起
  5. まとめ

全体の構成 (挨拶と紹介)

スライドの始まりです.後ろにメインが控えているので,ここは短めのほうがよいでしょう.

紹介文

  • 紹介文
    • 最初のページの紹介文.内容のみを述べる.
    • 控えめに簡潔でよいでしょう.
    • e.g. 「kagisysの概要とその設計について」

挨拶と自己紹介

部内ならばいらないでしょう.

全体の構成 (導入)

導入

  • 導入の概要
    • 導入文.「行うにいたった訳」など
    • e.g. 「ウェブページの現状: 長いことメンテナンスがされていない. (以下箇条書き...)」
  • 導入の詳細
    • 導入文の詳細
    • e.g. 「ウェブページの見栄え (例)・現在の構造についての例」

全体の構成 (提起)

ここからがスライドの本筋になります.

提起

  • 提起(・導入のまとめ)
    • これではどう問題がある,そこでどのようなものを導入しよう.
    • e.g. 「新しい成果を発表しにくい.そこでこんなトップページにしよう.(図示)」

全体の構成 (案)

  • 案の概要
    • まず,新しい案では全体像がどのようになるかを大まかに示す.

  • 案の詳細
    • ここから,案の詳細などを示す.
    • 図案やグラフなどを示すと効果的
    • 文字は大きく・少なく

全体の構成 (まとめ)

まとめって意外と素敵です.

  • (長いスライドでも)思い出すべき所を思い出せる
    • 枚数が多いと,流れていって忘れてしまうので・・・
  • 必然と重要な所を意識する
    • まとめを意識すると,どこが要点かを把握できる.
    • ついでに,そのキーワードは斜体か太字にしても良いかも.

プロジェクタ

普段使っているプロジェクターについて.

  • 解像度: 1024 × 768
  • コントラスト比: 500:1
  • 色再現性: 1677万色フルカラー

参考など

スライド作成の参考になるものを紹介します.

まとめ

  • スライドは,見出しで区切る
  • 全体の構成は
    • 紹介・導入・提起・案
    • 簡潔に
  • まとめをお忘れなく
  • 良いスライドを参考にしましょう
    • これはあんま良いスライドじゃないです...


CategoryDocument CategoryWikiBooks

HowToWriteSlide (last edited 2011-08-09 23:44:11 by chmod)